<<前へ
rss

寒い時期の知らなきゃ怖い話

 written by 編集者 投稿日時:2017/02/16(木) 12:37

寒い時期は外に出たく無いっですよね。

室内にいてもトイレや洗面所など冷えていることが多いいですよね!

人には血液を流す心臓と血管があります。本来の体温では血管は柔軟性を持っていますが

寒いときはその血管が固く柔軟性が落ちます。それは高齢者になる程高くなる傾向でdす。

そんな時に体を動かして温めようと張り切ると血圧変動で体調不良を起こしかねない為普段から気を付ける様にします。

朝起きたては体を動かすために本来は血圧は上がる傾向ですが、低血圧な人は逆に起き上がると脳に送られる血液が減るため余計に感じることがあります。そんな時心臓はたくさん送り出そうと鼓動を早くします。柔軟性の無い血管は耐えきれなくなりもろいところから破裂動脈瘤がおきてしまいます。

これを防ぐには普段からのケアで柔軟な血管を維持することで防ぎましょう。

・塩分制限で高血圧予防

・ラジオ体操で関節可動域療法

・1日8000歩の歩行療法(散歩程度)

・手と足の指を動かしてボケ防止療法

など試してみましょう。

見えないストレスとは?

 written by 編集者 投稿日時:2016/04/05(火) 14:17

皆さん健康に気を付けているけど何か不調とか感じたことはありませんか?

それは見えないストレスが原因かと思われます。

普段の行動する中で当りまえの事と思っていても実はストレスとして感じてしまう様な事の積み重ねが原因だったのです。

例えば、就職して職場移動や出世、環境の変化など様々な小さな原因が蓄積され一気に爆発しホルモンバランスが崩れて体調不良と繋がってしまったり,主婦が結婚したから当りまえと思って炊事、洗濯、育児等苦手なことがあっても当たり前のように家事をこなしていて知らず知らずストレスが蓄積しホルモンバランスが崩れて体調不良を起こしていました。

ストレス発散方法も人それぞれ違い!発散してると思っていて逆に余計にストレスをためてしまってる人がほとんどなのです。

例えば、ゴルフは良いスコアーで回れればよいが悪いスコアーだと逆にストレスになります。釣りも坊主だと気分良くないし、パチンコなんか出なければ余計にストレスになる。女性はウインドウショッピングで買い物して後で支払い時にため息が、美味しい物を食べた後体重見てため息が出る始末。

こうして見えないストレスは溜まっていきホルモンバランスを崩すのです。

免疫力を上げる大切さとは?

 written by 編集者 投稿日時:2016/01/09(土) 12:09

シルク湘南では、免疫力を活性する施術に力を入れています。人は二十歳を過ぎた辺りから免疫力や体のバランスが低くなってきます。人が持っている本来の力が発揮できずに加齢と共に下がるのです。ものが豊富な現代で生活水準の上昇と共に免疫力は低下してると言えるでしょう。本来免疫力とは細菌やウィルス等、体の中に入ってきた侵入物を取り締まる細胞でB細胞、NK細胞、T,γ細胞があります。それは血液のなかの白血球の中に含まれリンパ液として身体の隅々に送り届けられているのですがリンパの流れが悪いと低迷してしまうと言うことがわかってきました。そもそも、人間の体は病院そのものなのです。風を引けば淡や鼻水をだして悪いものを外にだし又怪我をしたら瘡蓋を作り治し、骨折しても自分で戻す力が有るのに本来の機能が生かし切れずに薬や近代医療に頼ってしまうと言う状態なのです。本来人の持っている免疫機能が正常に働いていれば大概の病変から守ことができるのに.日ごろからの免疫力低下が原因で病魔に侵されてしまうのです。悪くならない為にも免疫力を上げる工夫をしながら日常生活を送れば問題ないのですが、ストレス社会のため厳しい現状が現実です。少しでも免疫力を上げるには規則正しい生活と腸内環境の改善、適度の運動(ラジオ体操可)を普段から続ければ改善して免疫力は上がるでしょう。

リンパの流れを整える豆知識

 written by 編集者 投稿日時:2015/11/25(水) 12:37

リンパの流れを整える~? 「リンパ液}って何??

よくリンパが詰まらない様に流しましょう!って言いますが、そもそもリンパ液って何?と聞くと老廃物を流している液と答える人が殆どでした。リンパ液は特別な液体で老廃物を流しているだけではありません。 リンパ液とは体の中のパトロール隊的な役割があり感染や他の疾患と闘う手助けをしている細胞を運んでもいるのです。

リンパ液は血液が血管の外に染み出した血液中の血漿やタンパク質が体の中に流れ出た液を毛細リンパ管に吸収された液体の事です。

だから、リンパはの働きは2つに分かれ排泄機能と免疫機能になります。

リンパ液は古くなった細胞や不要となったものをリンパ管を通して運び出します。また、リンパ液に含まれているリンパ球は身体の中に侵入したウィルスや細菌、変性した細胞なども処理する役目も有る。 リンパ液は細胞間に流れている液体を集めたものだがリンパ球のみがいる。 リンパの流れでリンパ液は必ずリンパ節に運ばれリンパ節を通過したリンパ液には異物が取り除かれ血流へと戻る仕組みです。 リンパの流れはポンプがないため大体骨格筋の収縮で運ばれ流れるため適度な運動や関節可動域を動かすことは大切なことなのです。

知って得する豆知識(腰痛編)

 written by 編集者 投稿日時:2015/03/15(日) 17:57

皆さん腰痛は何で起きるか知っていますか?すると骨盤が曲がっているからと答える人が大半でした。
なら骨盤は何で曲がるの?と聞くと足を組むからとか長時間座っているからとか!女性は産後からと答える人が多かった。
でも 骨盤矯正施術が流行りましたが腰痛が減ってきたと言う話は聞きませんよね?それは矯正しても直ぐに元に戻ってしまうからなのです。
そこでもう一度良く原因を確かめてみました。
地球に生まれてきた祖先から!地球が誕生て微生物が生まれ水の中を漂うだけの生き物が餌の捕食のために動ける機能を身に付け、そのうちに水の中を自由に動ける脊髄(背骨)魚が生まれ水面から顔を出した魚が陸地を見て陸に上がりだした魚が両生類となり陸で生きていくために動きやすい様に手足が出来てそこで骨盤と肩甲骨が生まれた。この進化から現代に伝わる肩凝腰痛は生まれていたのだ。そこて最初から有る脊髄にあとから骨盤や肩甲骨が生まれたのなら先ずは脊髄が原因で肩こりや腰痛が起こるのではないかと答えを出したのである。
人 間は左右対称に作られていますが両手が利き腕と言う人は少ないと思います。右利き、左利きで脊柱背骨が歪むのだと!右利きの人は肩が内側の入り肋骨が歪む。目をつぶり歩くと左側にずれていきますよね!でも目をあけて歩くと補正され真っ直ぐに歩くこれこそが骨盤が曲がる原因だったのです。本来曲がっただけでは腰痛になりませんが背骨から骨盤までの筋肉が衰えたり腹筋の衰えにより姿勢が悪くなり筋肉に負担がかかり痛くなるのと、脊髄に負担がかかり椎間板がはみ出して神経を圧迫する椎間板ヘルニアとなり腰痛が起きていたのです。
 腰痛対策は背筋、腹筋を鍛えて姿勢を正して左右の肩を内転させて背骨を後ろにそらすストレッチを心がけることで腰痛は改善されるでしょう。

«前へ

<< 2019年9月  >>

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

ブログテーマ