ボディヘルスブログ

投稿日時:2017/02/16(木) 12:37rss

寒い時期の知らなきゃ怖い話

寒い時期は外に出たく無いっですよね。

室内にいてもトイレや洗面所など冷えていることが多いいですよね!

人には血液を流す心臓と血管があります。本来の体温では血管は柔軟性を持っていますが

寒いときはその血管が固く柔軟性が落ちます。それは高齢者になる程高くなる傾向でdす。

そんな時に体を動かして温めようと張り切ると血圧変動で体調不良を起こしかねない為普段から気を付ける様にします。

朝起きたては体を動かすために本来は血圧は上がる傾向ですが、低血圧な人は逆に起き上がると脳に送られる血液が減るため余計に感じることがあります。そんな時心臓はたくさん送り出そうと鼓動を早くします。柔軟性の無い血管は耐えきれなくなりもろいところから破裂動脈瘤がおきてしまいます。

これを防ぐには普段からのケアで柔軟な血管を維持することで防ぎましょう。

・塩分制限で高血圧予防

・ラジオ体操で関節可動域療法

・1日8000歩の歩行療法(散歩程度)

・手と足の指を動かしてボケ防止療法

など試してみましょう。