ボディヘルスブログ

投稿日時:2014/01/17(金) 14:33rss

あべこべ療法で肩凝軽減!

今年も早2週間が経ちました。

休みボケの身体も又忙しい日常生活に戻ってしまう頃ですね。

そんな体をあべこべ運動療法肩凝りとサヨナラしてみませんか。

あべこべ運動とは頸、肩、肩甲間部の筋肉のストレッチ体操です。

先ず椅子に座った状態でストレッチさせたい頸肩部を伸ばすため首を傾けます。
(例えば、右側の場合アゴを左肩先に当てます。左手を右即頭部に添えて左側に倒しこみます。)

左手で右側頭部を左に引っ張り倒す容量で右首筋を伸ばしてストレッチさせます。
(無理の無い様にゆっくりと伸ばすのがコツです)

その時頭部は左に倒して眼球だけ右を凝視するのです。あべこべの状態を作ります。(左右同じ事をする)20秒X5セット

次はアゴを胸元につけたら眼球を天井側(上)に凝視します。20秒X5セット

次は頭を後ろにそらして眼球を床(下)を凝視しします。20秒X5セット

以上のことを毎日朝晩繰り返すことで梱を貯めにくい体になってきますので試してください。東洋療法ボディケア

次回は応用編を説明します。
 

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